ダウントランス

ダウントランスがあれば電圧の違う海外でも安心して日本の電化製品を使うことができます

用途に合わせ150W~2000W(アメリカ向けは1500W)までラインナップしております。

※国内用に400Vから100V、200Vから100Vに降圧するダウントランスもございます

業務用ダウントランスはこちら)



『海外生活での電化製品どうしよう・・・?』

現地で調達するか、日本から持って行くか迷うところです。

現地へ行ってから色々と揃えるのも大変ですし、使い勝手も悪かったり。

日本で使い慣れたものを持っていきませんか!?



 

ダウントランス(降圧変圧器)はこんな方に必須

  • 日本製の炊飯器を持って行っておいしいご飯が食べたい
  • 毎日つかっていた美顔器などの美容機器を持って行きたい
  • 寒い地域なので電気毛布やこたつを持っていきたい
  • たこ焼き器を持って行って現地の方にふるまいたい
  • 日本で使い慣れた電化製品をできるだけ持って行きたい
  • 現地で性能の良い電化製品が調達できるのか不安

などなど。

引っ越しの荷物に使い慣れた電化製品を入れて行く方は多いんですね。

『でも、海外で使ったら故障してしまうのでは!?』

大丈夫です。ダウントランス(降圧変圧器)があれば何も心配なく簡単に使えます!

ただ、選び方にいくつかポイントがありますのでチェックしてみてください。

  1. 国によって電圧(V)が異なるので必ず渡航国の電圧を確認。
    主な国の電圧についてはこちらのページに記載しています。

  2. 使う電化製品の電力(W数)を調べ、電力に余裕をもったダウントランス(変圧器)を選択。
    (熱製品で1.25倍、モーター品で2倍の余裕が必要です)

変圧器の選び方については【変圧器の選び方 海外生活編】を参考にしてください。

使い方は現地のコンセントにダウントランス(降圧変圧器)のプラグを差し込んで(国によっては変換プラグが必要な場合があります)から、ダウントランス(降圧変圧器)のコンセントに日本の電化製品のプラグを差し込むだけなのでカンタンです。

変圧器の容量(W数)以内なら複数の電化製品が使えます。

ダウントランス接続法


ダウントランス(降圧変圧器)の電圧(V)バリエーションは4種類

【電圧110V-130Vの地域】
主にアメリカ、ハワイ、カナダ、グアム、メキシコなど


【電圧220V-230Vの地域】
主にヨーロッパ、中国、韓国、シンガポールなど


【電圧240Vの地域】
主にイギリス、オーストラリア、フィジー、UAEなど


【電圧120V、200V、220V、240Vの地域】
ほぼ世界中の電圧に対応




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